BENI BITES 干し芋バー いちじく
¥410 税込
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● “干し芋バー いちじく“について
南九州産の良質なさつまいも「紅はるか」を、鹿児島のシンボル・桜島の溶岩で長時間かけて焼き芋にしてから丁寧に干し芋にし、独自の製法で甘さと栄養を閉じ込めバーに仕上げました。原材料はさつまいもといちじくのみで、いちじくのプチプチ感が楽しい味わいです。
● 5つのハッピーポイント
プラントベース、グルテンフリー、砂糖不使用、低GI、良質な食物繊維で腸活◎
● 原材料名
干しさつま芋(鹿児島県製造)、いちじく
● 栄養成分表示(1本あたりの推定値)
熱量 118.5kcal、たんぱく質 1.2g、脂質 0.1g、炭水化物 28.2g(糖質 25.6g(糖類 13.8g)食物繊維 2.6g)、食塩相当量 0.04g
● 管理栄養士からのコメント
干し芋は、複合糖質と食物繊維が豊富で、血糖値の急上昇を抑える働きがあることから、血糖コントロールを意識したい妊活中の女性の補食としてもおすすめの食品です。
一般的な干し芋は味に変化が少なく、途中で飽きてしまうこともありますが、干し芋バーはフレーバーが4種類あり、パッケージもおしゃれで持ち運びしやすい点が魅力です。間食や仕事中の補食として、とても取り入れやすい商品だと感じています。
また、干し芋のような糖質を含む補食はエネルギーを作りやすいため、副腎疲労の症状が強い方や、消化力が弱い方にもおすすめできる食品です。
ただし、補食の摂り方には個体差があり、その方の状態に合わせて、補食の内容や摂取する時間を工夫することが大切です。特に注意していただきたいのは、補食の内容や量によっては、血糖値の急上昇を招き、かえって逆効果になる場合があるという点です。
血糖コントロールを目的とする場合、補食の糖質量は1時間あたり10g程度が目安とされています。干し芋バーは、半分量(約25g)で糖質が約10gとなるため、補食として食べる際は、一度にまとめて食べるのではなく、10〜15分おきに一口ずつ、ちょこちょことかじりながら食べる方法がおすすめです。このような食べ方が、血糖コントロールの観点では良いと考えられます。
また、SIBO(小腸内細菌増殖症)の症状がある場合、炭水化物や食物繊維を多く含む干し芋は、症状を悪化させる可能性があるため、避けるべき食品となります。もし干し芋バーを食べた後に、腹部膨満感などの症状が出た場合は、一旦摂取を中止し、様子を見るようにしてください。
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